2013年8月アーカイブ

KVM
 
お名前.comのVPS(KVM)に切り替えるためにいろいろと設定しているのだが、大きく躓いている。Mailサーバの構築だ。当初の計画では、同じくお名前.comVPS(VZ)でVPS(VZ)でで現在利用している、RoundCubeを使用したいと考えている。諸般の事情でこれが一番使いやすいのだ。だが、インストールに着手しはじめると、そう簡単に問屋がおろさなかった。
 
RoundCubeを稼働させる条件としてPostfixが稼働していることがあるのだが、まずこのPostfixの動きが怪しい。インストールはされているのだが、最近は認証にDoveCotを同時に使うケースが主流らしく、いろいろと参考サイトをみたのだが、Postfix自体が稼働確認できない状態に陥った。派生してiptablesの設定も挙動がおかしい。OSを再インストールした後なので、キホン中のキホンに戻っているはずなのだが・・・
 
ここで、よくありがちな「いろいろな参考サイトを見ながら設定をイヂるパタン」になっている。ひとつのサイトを参考にし、その結果のとおり稼働してくれればよかったのだが、どこかで設定ミスがあり、うまく稼働しないのだ。
 
VPS(VZ)の契約はもう解約の申請をしてしまっているだけに、メルサバが動かなければ大問題になってくる。
 
RoundCube_old RoundCube_new
excel
 
業務でよくあるのが、バラバラにシートを作っていて、あとでそれを一つのファイルにしたいと思う事がある。例えば「月報」みたいな資料だ。ひな形を [ yymm_ZZZZ_FORM.xls ] で作っておき、[ 201308_資金月報.xls ] で2013年の8月分を作成した、といったケースである。これを2013年4月から2013年9月分を纏めた、[ 2013年上期_資金報告 ] などを作成するパタンである。ま、別に例にあるシート全てが同じフォームのものでなくてもいいのだが、今回はわかりやすいので、これを例にしてみた。
 
検索して使ってみたのが、下記である。一応、フリー(無償)で提供されているので使ってみた。
 
<参考サイト>

作成者は企業なので仕様がこなれている。実際に使ってみたが、便利だ。シート単位であってもコピー&ペーストを繰り返すのは指も痛くなるが、このソフトを使えば、数秒でできてしまうところがいい。HELP画面も解凍したフォルダにhtmlで同梱されており、少し分かり辛いところもあるが、やってみたら、GOOD! なのだ。Excelシートも分散するとフォルダに大量になるが、これを使って月単位、期単位、年度単位などで纏めておくのも一案だ。同様に、プロジェクト案件などでExcel資料が分散してしまうこともあるが、同一フォルダに入れておいて、それぞれ異なる様式のExcelシートを統合して、[ XXXXプロジェクト案件.xls ] などとしておくとよいかもしれない。画面にExcelシートを何枚も広げる必要がなくなる。

image1

7日目 phpadminの設定

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KVM
 
LAMPが(正確にはAMPなのだが)設定できた。そしてWebminが導入できた。あとはmail設定なのだが、RoudCubeというメールを現在、使用しているので、コイツを導入したい。過去にも、自宅サバでいろいろとメールは導入してみたが、スパムに悩まされた経験がある。自宅サバとレンタルサーバとの違いは運用環境が大きく異なり、またバックボーンも大きく異なる。だから、比較すること自体が大きな間違いかもしれないが、敢えて、ジブンでmailを導入することにした。Windowsでメルサバを構築したときはNeonWebメール(ネオシス製)だった。記憶に残っている印象としてはなかなか難しかった思う。この話はまた別の機会に書くことにして、今回はそのRoundCubeを取り扱うにあたって、MySQLを使用することから、phpmyadminを導入することにある。
 
ここは先に参照したサイトの『お名前.com VPS (KVM) にて WordPress をはじめるまで』(3)を参考に構築できているはずだったのだが、Web上で参照が困難だったのだ。RoundCubeではデータベースを利用するし、先にphpadminでRoundCubeで作られたデータベースを参照できるようにしておきたかったのだが、ここで躓き。Webminで導入を操作できるかと調べてみたが、Webminでも操作できないとのこと。結局、判明したのは、「外部から接続する」設定になっていなかったからだった。iptableを書換し、httpdをrestartさせてサイトへのアクセスを試みると、簡単にできた。
 
phpmyadmin
 
<参考サイト>
KVM
 
お名前.comのKVMの導入・構築で苦労している。失敗の繰り返しで、やっとのことでXXXX.comを参照できるまでにはなった。これも『お名前.com VPS (KVM) にて WordPress をはじめるまで』とういう先人の苦労のおかげだ。先人の苦労を無料でいただき、着々とジブンのサイトを構築するのだが、先人がここまで来るのに何日といや何カ月も費やしたものを数時間でジブンのために使用してしまうのは少し気が引ける。だが、家内が作った料理も同じで、彼女が素材を調達し、手間暇かけて調理し、食卓に並んだ瞬間に15分ほどで食してしまい、「美味しかったよ!」とも言わずに食卓を去るような行為はしたくないものだ(モチロン、家内にはそういうことはしない)。ココロの中では本心から「ありがとう!」とか「ありがとうございます!」という気持ちがあって当然で、ここの下段に掲げている各参考サイトの主宰者にはうまくいかなかったとしても、「勉強させていただいた」ことには感謝したい。無論、うまくいった場合には感謝の極みだ。
 
さて、ハナシを元にもどし、今回はWebminの導入だ。ワタシは素人に近いから、いろいろとサーバーを管理するにあたっては「管理ツール」が欲しい。現在はお名前.comのVPS(VZ)プランを利用しているから、この管理ツールがそれなりに充実していて、特にそれほど困ったことはない。お名前.comももう十年を超す付き合いになるが、低価格化が進み、他社と比較すると価格競争の中でRapidSiteをバックボーンにラインナップが充実してきている。しかし・・・ である。そこから抜けようとすると、何事もジブンでやらなければならないわけで、VPS(KVM)プランではほとんど、何もサーバ管理ツール類がないのだ。
 
そこで、以前、自宅サバを構築していた時に使っていたWebminに登場してもらうことにした。
 
Webminユーザーグループのサイトから>
webmin(うえぶみん と呼びます)は、webベースのUNIX用のシステム管理ツールです。テーブルとフォームをサポートしていれば、どのようなブラウザからでもシステム管理ができます。(Javaを使えれば、ファイルマネージャも使えます) webminはシンプルなWebサーバと、設定ファイルを更新する、さまざまな管理モジュールのCGIからなっています。すべてPerl5で記述されており、非標準のPerlモジュールは必要ありません。
 
ま、ここまでは良いとして、これを導入するとなると、またまた各導入済サイトの構築例を参考にさせていただくことになる。自宅サバならいろいろとできるのだが、今回はそれほど時間を浪費できない。そこで、参考にさせていただいたサイトが下記だ(Webminのログイン画面の表出まで)。
 
iptableを書換し、接続確認してWebminのログイン画面が確認できた。また、言語も日本語にWebminのコンパネ画面から変更。
 
<参考サイト>
 
 
KVM
 
4日目まで、『VPS設定虎の巻』を参考に構築を進めていたが、サーバの稼働は確認できたが外部からのXXXX.com(現状は伏字)参照ができないため、「OS再インストール」になっている。4日目の早朝に近い深夜にコントロールパネルから[OS再インストール]を選択して蒲団入った。
 
5日目。『VPS設定虎の巻』を捨て、他の参考になるサイトを探す。googleで検索した結果、ボクがやりたいものに近いLAMPの稼働まではこのサイトを利用させてもらうことにした。『お名前.com VPS (KVM) にて WordPress をはじめるまで』このサイトはWordPressという当サイトが利用しているMovableTypeと双璧をなすBlogツールをお名前.comのKVM上での構築を主題にして、(0)番から(7)番まで書かれているのだが、おおいに参考になる。2012年の9月に構築された話が中心だから、ほぼ1年前で、環境自体はそれほど変わっていないはず。
 
(0) 1.Linux ログインユーザーと SSH 、2.AMP(Apache、MySQL、PHP)、3.phpMyAdmin、Webalizer、4.vsftpd、5.Postfix、Dovecot の各種構築
(1) 1.Linux ログインユーザーと SSH +MacOSXでの対応 ファイヤーウォールの設定、日本語の対応
(2) 2.AMP(Apache、MySQL、PHP)のインストール
(3) 3.phpMyAdmin、Webalizerのインストール *SSHのポートフォワーディングについては保留
(4) 4.vsftpdのインストール独自ドメインの設定 *SSL証明書の利用、FileZillaからの接続確認については保留
(5) 5.Postfix、Dovecotのインストールと各種設定 *当方はいままで使い慣れているRoundCubeを使いたいので保留した
(6) SSL 証明書の作成とバーチャルホストの設定 *いずれも保留
(7) WordPress のインストール *これも保留
 
いまのところ、(0)から(4)のアンダーラインを参考にさせていただくことにする。5日目は一気に(0)から(4)を構築して外部からのXXXX.comへの接続確認だ。
いあっまでどおりTeraTermで接続し、(0)からスタートし、(3)までは順調。phpadminはポート解放の問題があるので後回しにした。(4)で独自ドメインxxxx.comを設定。いままで問題になっている重要案件だ。iptableを再度見直しし、慎重に設定。外部からの接続確認サイトでURL名を入れ、ポート80への接続確認が取れるか・・・ 取れた! 見慣れたApatchの画面が見えている。ここで5日目は終了。次はWebminをインストールすることにする。
 
<参考サイト>
 
※余談:やっとKVMにテーマ写真が入った!

4日目 失敗

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お盆休み前にお名前.comのKVMを構築しようと思っていたが、ヤボ用が多くなかなか着手できなかった。中途まで、『VPS設定虎の巻』で続けたのだが、最終的にWEBからのアクセスを確認できなかった。これは現在でも何故かわからない。ポート80にアクセスできなかっから、原因はiptableの設定にありそうなのだが、いくらviで開いてiptableの設定を見直しても問題は見当たらなかった。当然、httpd.confの記述も見直しをしている。どうやっても、解決ができない。深夜にお名前.comのヘルプセンタに電話をかけ、DNS設定の状況も再確認する。こういったとき、お盆期間中にも関わらず対応をしてくいれているのは心強い。お名前.comの技術サポートの回答では、DNS設定は問題がないとのこと。このDNS設定の画面でもいろいろと苦しんでいた。そのために、いままで自分で挑戦してきた各自宅サバ関連サイトへも寄り道を深める。zoneditが新規のFREEの登録を受け付けていないことも判明した。
 
こういった時に、KVMでは「OS再インストール」が可能だ。数日、再構築ではなく、各種設定ミスなのだろうと拘っていたが、工程がかなり遅れていることから、「OS再インストール」を実施することに決定。4日目は長時間費やした『VPS設定虎の巻』を参考にしての試行錯誤を拭い去ることにした。前途多難。
 
<参考サイト>
 
<自宅サバ関連サイト>
 
kioku
 
常々、子供に言っていることがある。それは、「特に提出物に関しては、字はきれいに書きなさい」 自らの経験でもあるが、人間は特に字を見て判断する場合が多い。きれいな字で書かれていれば、先入観を形成する。「ああ、この子は性格がキチンとしている」などと・・・ メモの字と提出物の字は違っていてもいい。メモや板書を写す時は自分がわかる程度の字で「速く書く」ことが肝心。でも、「提出物」は違う。一画一画を丁寧に書かないとだめだ。
 
このポイントがわかっている子は社会や国語などは、『漢字テスト』だな、とわかるはずだ。「新」「八郎」「幌」「培」「濃平野」、「元」「唐使」「阿倍仲麻呂」、「衆議」「議」などなど。地理・歴史・公民に限らず、漢字が頻繁に出てくる。意味を考えて書いてくれればいいのだが、「潟」などは丁寧に教科書の字をみることから始まる。そういった意味では、最初にキチンと「観察する」ことが大切で、そのあと「繰り返して書いてみる」ことが大切。本を見て、ただ「ハハン♪」ではダメなのだ。少なくとも20回以上は繰り返して繰り返して書いてみることだ。
 
他にも間違いやすい漢字はたくさんある。ただ、やはり「丁寧に一画一画がわかるように、撥ねるところは撥ねる、止めるところは止める、払うところは払う」という癖をつけておかないと、急には改善できない。
 
字を奇麗に書こうとおもうきっかけはなんだろう。やはり、「きれいな字を見る」ということが一番効果的なんだと思う。親が綺麗な字をかけないのなら、中国の名筆家の?遂良(ちょすいりょう)だとか、顔真卿(がんしんけい)の字がいいだろう。インターネットで見れるから、それを印刷して、その字をなぞって書くのもいいかもしれない。
 
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?遂良の書
 
<参考サイト>
 
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先日、AutoCADのことをいろいろと調べていて、少し気になるサイトがあった。筆者はAutoCADの解説が非常に詳しく、いろいろと参考にさせておらっていたのだが、BookMarkしておかなかったから、「どのサイトだったかなぁ…」という迷走状態に入っていた。今日、常駐先への出勤時にAmazonKindleでAutoCADのMobile版を利用して図面を見ていた時、「ひょっとしてKindleにBookMarkしたんだっけ」と見直してみた。案の定、ここにBookMarkされていた。
 
このサイトでは筆者(Blog主宰者)が自分の体験談を元にAutoCADの学習を書かれていて、ひきずりこまれるように読み進めるのだ。そう、筆者もBlogの中で語っているのだが、「解説本は解説本でしかなく、自分で体験して得ていかねば、「AutoCADが使える」」とは言えないのだ。このBlogでとても参考になるのは「効率よく覚える」「何から始めるか」「AutoCAD経験者?」「最も大切なスキル」など、聊か精神論に近いかもしれないが、含蓄のあることが書かれていて、これからAutoCADに向かうジブンとしては勇気づけられた気がするのだ。
 
<参考サイト>
 
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先に書いたが、『はじめて学ぶAutoCAD LT 2014 作図・操作ガイド(鈴木孝子著)』はなんとか読了したが、実際に手を動かさなければ意味はない。そこで、この本の「練習問題」をちょこちょこと挑戦していくつもりだが、未だ不安が残る。googleで検索したら、AutoCAD LT だが、練習用に良いサイトが見つかった、ここを使って、更に練習しようと思う。
 
<参考サイト>
 
 
AutoCAD
 
業務の必要性から他の事項を後回しで、AutoCADの本を自費で購入し読破した。参考にした本は『はじめて学ぶAutoCAD LT 2014 作図・操作ガイド(鈴木孝子著)』だ。他にもDVDで学習するものがあるが、とりあえずはこの本で基礎(操作方法)を学んで、次のステップで簡単な図が描けるようにしたいのだが、業務上は「描くこと」よりも面積計算や距離、図面屋さんが作画したものの加工の方が多いので、重点はそちらになる。だから、基本操作でマウスを右クリックするとどうなるとか、線を加工するにはとか、図形移動とかのほうがワタシにとっては重要なのだ。
しかし、キホンは知らねばハナシにはならないわけで、この本の中に書かれている「練習問題」はひととおりやってみる心算だ。
 
友人で設計会社に勤務している者から聞いた話では、下記の本でしっかりと基礎を作っておけばひととおりの操作はできるということだ。やはり、「実際に手で描いてみる」ことは何にでも共通することなのだ。

必要性に駆られて・・・

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AutoCAD
 
常駐先の業務で設計図を相手にすることがおおいのだが、AutoCADというものを相手にすることになった。資格もあり、けっこう難しいものだが(それで接触を避けていたのだが…)、いろいろと図面を他のソフトウェアで加工しているうちに、図面そのものを加工したほうがよいのではないか、というジブン自身の結論になったのだ。ここまでの過程を書いておくと、まず、図面屋さんから図面をPDFでもらうと、これをPDFからビットマップ(BMP)に変換し、加工する。BMPになってしまえばMS-PaintやJ-trmなどのソフトで加工してしまう。これはお手のものだ。PDFからBMPにするには、PDF XCHANGE VIEWERのフリー版を使っている。使い方は下記サイトを参考にしてほしい。これを知っていればまぁ、当面のPDFによる図形加工はできるのだが(実際にワタシはこれで1年以上加工をしてきた)、精密な部分はつくりにくいだとか、BMP加工してから、そこにいろいろと変更事項を書き込むにも時間がかかるといった不都合がでてきた。Excelの背景図にして(これはExcelコワザ参照ください。)ここに図を入れて行く方式は、レイヤー(透かし画像)の考え方で、意外と便利なのだが、限界は出てくる。そこで、改めて、AutoCADを学習してみることにしたわけだ。その前に、AUTODESK DWG True View 2014 (無償)のことも書いておいたほうがいいだろう。これはAutoCADで図面屋さんが作成した拡張子DWGを閲覧できるソフトで、加工はできないが、図面をそのまま参照できるのが便利だ。Excelで図面リストを作成し、これにリンクを貼っておくと、図面が即時に参照できるので便利だ。ただ、ある程度のAutoCADに関する知識は必要になる。
 
<参考サイト>
PDFをBMPに変換したい
 
BMPをいろいろと加工したい
J-Trimの簡単な操作説明がある。写真加工にも使えるし、意外と便利だ。
 
AutoCAD操作説明書
 

問題2

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徳川10代将軍はだれ?

 

問題 徳川将軍家

kioku
 
江戸時代と言えば、徳川将軍家が話題の中心で、ここ政治(幕府の仕組み・諸制度)・経済(改革や庶民の生活)・交通(江戸と地方の交通/生産物やヒトの移動)・外交・文化が絡んでくる。徳川年間は開幕の1603年3月24日に徳川家康が征夷大将軍に任じられた時から1868年5月3日に江戸城が明治政府軍に明け渡されるまでの256年間をいう。江戸時代が近代日本の政治・経済・文化の骨格になっていることから、よく出題されるのだが、まずは歴代の将軍の名前を覚えて、彼らの時代にどんな事件が発生したのかを把握すると時代背景が掴みやすい。そこで、初代~5代目までは当然暗記できているものとして6代将軍家宣~15代目慶喜までは一気に覚えて、各将軍の時代にどんな出来事があったのかをもとめてみるのがよい。
 
kioku-1  kioku-2

問題 1

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悩んだ後(ご) 坊主が泣くよ 平安京

 

問題 平安京遷都の年は?



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KVM 移行作業が進まない

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KVMによるサーバ構築がなかなか進んでいない。落ち着いて構築するヒマがないのだ。あとは構築する過程の記録を正確にとっておきたい、というのもある。いつも設定している最中にアレコレと目移りしてしまい、途中でOS再セットアップとなるケースが多い。自宅サバなら何度でも構築してみればいいが、今回はサーバー移管だからそうもいかない。いよいよ契約満了期間が月末に迫り、本腰を据えて移管作業というよりは、構築をしてしまわなければいけない。何度か参考サイトを書いて、その内容を見たが、自宅サバならその構築方法でもよいが、公開用サーバとなるとその設定では不満が残る。
 
そんなとき、良いサイトを見つけたので、今回は他に目移りすることなく、LAMP設定はこれでやってみよう。
 
<参考サイト>

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